きけば誰でも納得できる、もう葬式をやらなくてよい理由

コメント数

  1. ぼに

    ぼに日 前

    宗教的な話と葬儀の話は別物だと思う。戒名をつける、つけないの話から宗教的な話に繋げてるけど。 いつもはえらてんさん、島田先生の話を納得して見てるけどこの話は別、極論すぎる

  2. yoshi yasu

    yoshi yasu15 日 前

    僕も火葬と海への散骨さえ して 貰えれば葬式は無くて良いと思っています。

  3. さくらぎきょうこ

    さくらぎきょうこ15 日 前

    葬式は亡くなった人にどれだけお世話になったお礼としてあげるもの よって生前に家族をないがしろ 人に恨みをかったひとの式はあげる必要ない。今は直葬もあって値段も安い。それで十分 私はクソ旦那がそうだったから直葬ですましたよ。自分が亡くなった時もそれでいいと子供に言ってます。

  4. Akira

    Akira22 日 前

    故人を偲べば、何処であろうと其処が墓になるのでは。 墓石とか偲びやすくするためのものなんじゃないかな。

  5. Niagara華子

    Niagara華子22 日 前

    確かに、法的に問題ない。とする以上の事はやらなくてもいいとおもいますね。盛大にやる、というのは社会的に知名度の高い人達のする事で、一般の人の豪華葬儀は見栄と自己満足のようにもおもえる。

  6. ハワイアンパンチ

    ハワイアンパンチ22 日 前

    成る程ばかり 戒名に院が付く理由が 目から鱗でした👏

  7. Aoi Mizuki

    Aoi Mizuki24 日 前

    直葬と散骨定着してほしい

  8. Shinya Mikami

    Shinya Mikami25 日 前

    島田先生、ホンマでっか!?TVに出て欲しい。

  9. ボーロ

    ボーロ26 日 前

    葬式なんて故人への悲しみや儀式に捨てるカネを増幅させる無駄なイベントだと思ってたので、めっちゃ参考になる!

  10. さる

    さる26 日 前

    坊様も嫌々継がされたとかあるだろな。家業とはいえたいへんだ。

  11. えいちゃん

    えいちゃん27 日 前

    島田先生のお話し、いいですネェ。。。素晴らしいと思います、私はもう80歳ですが、葬式はして欲しくないと真剣に考えて居ます。過去に身内のお葬式を数回、今風に行い正直大変でした。その経験から、面倒を看てくれて居る息子に苦労を掛けたくないのです。無駄なお金は使って欲しくない。先生の本がどんどん広がって欲しいです。葬式もしない、法事も。。。と話すだけで、同世代からの変人扱いはごめんです。

  12. 自由自由

    自由自由27 日 前

    同じ名前で親しみを感じます。多分同じ歳だと思います。

  13. pudu 2

    pudu 227 日 前

    葬儀から三回忌までの累計額が高額過ぎて死ねない( ̄▽ ̄;)

  14. gvdfgvdfgvzfx

    gvdfgvdfgvzfx28 日 前

    自分の金は自分のために使う。坊主に儲けさせる理由はない。

  15. HaluーPubgアカウントー

    HaluーPubgアカウントー28 日 前

    同意。 やりたい人はやったら良いけど、 特にやらなきゃいけない事はない。 なぜあんなにお金がかかるのか 理解不能。 うちも戒名なんて必要ないと思って、省略しています。 お金がたくさんあった昔の世代の人たちは、長い戒名をもらったりして気持ちを満足させてたんだろうけど… 楽に稼げたバブル世代の人たちと違って 今は本当に厳しい時代だからね。 気持ちを落ち着かせる為に、各家庭に合った規模で葬儀をやるのは良いと思うし、やらないのもアリだと思う。 固定概念に囚われて《前にならえ》しかできない人が多すぎなんだよね 。 こういう配信はとても良いですね。 理解力の足りない人に叩かれることを承知で 発信して行くスタイル。 応援します。

  16. ハウスミキ

    ハウスミキ29 日 前

    この方達、言ってることが支離滅裂(*_*) 何がいいたいのだろう。アシスト役の男性はかなりお馬鹿ですね。葬儀は【残された者の気持ちを整理させる】為に必要なことだと思います。この方達は他者に対する思いやりも、人間としての感情も無い方々なのでしょう。むしろ哀れな二人ですね。

  17. Yuki Hanai

    Yuki Hanai29 日 前

    葬式も檀家制度も江戸時代に始まった寺ビジネスだから社会保障も年金も減ってきた昨今にはもう合わなくなった古臭い制度なんだよね。死んだ人より生きてる人の生活が大切。

  18. katarou nii

    katarou nii29 日 前

    なんだか親から引き継いだ不動産と似てる部分あるなあ 不動産は放棄できないが葬式は放棄できるから、できるところから放棄すればいいという思考

  19. Michan A

    Michan Aヶ月 前

    坊さんの丸儲けのみ無駄

  20. Minoru Mike Aoki

    Minoru Mike Aokiヶ月 前

    私は、現在83歳。島田先生の「葬式は要らない」の本が出る前から、私と妻は葬式は出さない、戒名やお墓は持たないと決めています。火葬してもらって、遺骨は永代供養墓に納めてもらってお終いです。因みに、私たち夫婦は結婚式もやりませんでした。妻が区役所に婚姻届を提出してその数日後に渡米しました。私自身の考えは、「しきたりなんかクソ食らえ」、「やらなくてもいいものはやらない」、「やりたいことはなるべくやる」です。ニューヨーク市に足掛け20年間住んで世界中を見て回ってきました。MY WAYの歌詞とほぼ同じような人生を歩んできました。後悔は殆どありませんね。

  21. お抹茶 お煎茶

    お抹茶 お煎茶ヶ月 前

    音声が悪いです!

  22. まさきち

    まさきちヶ月 前

    やらなくていいけど葬儀屋さんからしたらたまったもんじゃないかもね笑

  23. Maya Maybe

    Maya Maybeヶ月 前

    本当にそう思いますね❗️ 無神論主義者なんで🙆

  24. 鈴の音ちりん猫

    鈴の音ちりん猫ヶ月 前

    すこし前に見た動画。茂木誠さんの動画で、非宗教という宗教家が学会を席巻しているというお話。なるほどなあと思いましたね。宗教学の専門家が、かっこつけのために、おれは科学してるんだぞ、というポーズを見せる。ふむふむ。時系列に話すと、明治時代の日本人は欧米に追いつくために、4万社の神社をぶっこわしました。キリスト教の絶対主義に対抗するには、国家神道という強い宗教が必要でした。そして敗戦と国家神道の没落。マッカーサーの焚書、ソ連、中国、北朝鮮の諜報工作、学生運動の過激化と続きます。現代はというと、グローバリズムの貧困問題が、金のかかる宗教を排除しつつある、という構図ですね。で、宗教なき社会がどうなるかというと、中国がよいお手本。拝金主義と社会秩序の崩壊。除夜の鐘? うるせえから止めろ。葬式? 金がかかる。仏像つぶせ。寺も神社もいらねえから、駐車場にしちまえ。そして隙間になった生態的地位に、キリスト教とイスラム教が入り込む。

  25. だい だい

    だい だいヶ月 前

    業者が金儲けのためにってというのは確かにおかしいね。

  26. 12 w

    12 wヶ月 前

    「小さなお葬式」というネットサービスはいいですよ。 直葬も含めて生前予約できます、料金前払いですが信託保全なので安心、気が変わって解約しても料金返還にかかる振込み手数料以外は全額返還です。 いろいろな行政手続きを委任できるサービスもありますので、穏やかに故人を偲ぶことができますよ。

  27. yasuo piro

    yasuo piroヶ月 前

    僕は直葬に決めました!

  28. blend egg

    blend eggヶ月 前

    イスラムうぜーな 日本の風習に従えや

  29. 。

    ヶ月 前

    葬式しないと草木成仏できないでしょ。

  30. 前田利家

    前田利家ヶ月 前

    パフォーマンスと化してる今の大掛かりなものは不要だね。 でもこんな時代だからこそ遺族達の最低限の人のつながりは大切だと思う

  31. まことヒムラ

    まことヒムラヶ月 前

    葬式無用❗戒名無用❗と、白州次郎さんも、遺言にかかれました。冠婚葬祭で、お金をかけるのは、田舎者です。

  32. ゴメス浩二

    ゴメス浩二ヶ月 前

    日本人は 他人と比べすぎ、結婚式 戒名 墓等親戚の噂話を気にしすぎ。この30年で選択肢が増えたことは良いこと。50万の戒名も俗名も結局は 自己満。坊主が言った言葉が忘れられない 450万の墓を指さして 〔ご覧なさい雑草だらけのこの墓を 誰も墓参りに来ない。〕

  33. aquarius3009

    aquarius3009ヶ月 前

    今度、読もうと思ってる本。 お父さん、「葬式はいらない」って言わないで/橋爪謙一郎 それから、どうするか決めよう!

  34. たえ

    たえヶ月 前

    こんなエセ宗教学者島田と絡むえらてんさん、貴方達に、宗教を語って欲しくないです。

  35. end. zyo-zy.

    end. zyo-zy.ヶ月 前

    コメント欄の書き込みは自由なはずだけど、動画制作者の主張や意見に同調するようなコメントを書くと「サクラ」的と言われます。「サクラ」ってなんでしょう?「やらせ」「という言い方もありますね。

  36. Il Mare

    Il Mareヶ月 前

    僧侶が長髪で妻子を持ち、酒肉を食して高級車でゴルフ場に通う現代。 もう完全にビジネス化している。 病気や貧困、家庭問題等の苦しみにあえぐ民衆を救おうなんてひとかけらもない。

  37. Suteado Maro

    Suteado Maroヶ月 前

    葬式に行ったら 故人のことはそっちのけで みんな久しぶりに会う知人と談笑している 行きたくないなと思ったよ。

  38. メジロアサマ

    メジロアサマヶ月 前

    金が要らない 葬式になるなら、やってもいい 国葬が社会主義とはならない

  39. 薫木村

    薫木村ヶ月 前

    要するに死者に金を使いたくないんですね。戒名で金儲けなんて禅宗の都会のお寺だけですよ。田舎のお寺を見なさい。どれほどつつましいか。浄土真宗とか安いですからね。死者は負け組なんですね、あなたの価値観ではね。弔われたいがための金すら惜しむんですね。全部自分たちのために使うんですか?寺とは文化です。文化の担い手を潰し、葬式の過程の中で悲しみを癒し死者と遺族、自分の関係を考え新たな人生を生きるという伝統を壊し、そのあと何も残らないでしょう。孤独と金だけの人生ですね。日本人がこんなことを言うだろうか。多くの高齢者の死を見込んで新たなビジネスでももくろんでいるんですね。

  40. kaede楓

    kaede楓ヶ月 前

    故人の希望に沿う形でやればいいんじゃないかな

  41. 604 hogech

    604 hogechヶ月 前

    儀式的にも心理的にも衛生的にも重要なのは埋葬すること。 葬式も戒名もポテトみたいなもんだね。 「戒名もいかがですか?」

  42. Sou

    Souヶ月 前

    葬儀と告別式とを区別して考察しないといけないよね。

  43. mobu7716

    mobu7716ヶ月 前

    白州次郎のパクリか

  44. STRIKEFREEDOMG1

    STRIKEFREEDOMG1ヶ月 前

    スピリチュアリズムの心霊現象論 sp-phenomena.in.coocan.jp/part3/p3chapter2/p3c2-01.htm 1)霊視現象 「霊視」についての従来の定義 昔から、肉眼では通常、認識することができない物体や風景などが見えるという不思議な現象がよく知られていました。これが「霊視現象」です。霊視の対象はさまざまで、何百キロも離れた所にいる人間や、はるか彼方の風景を見ることもあります(*日本では古来、こうした現象を「千里眼」と呼んできました。現在では「遠隔透視」と呼んでいます)。また、人間の肉体の内部をエックス線のように見透して異常箇所を指摘したり、箱や封筒の中の紙に書かれた文字や紋様などを見透して言い当てたりすることもあります。さらには、霊界のさまざまな存在者・存在物(*人霊や天使・妖精・霊的映像など)を見ることもあります。このように霊視によって、肉眼では決して見ることができない存在物や風景を認識することが可能となります。 「霊視現象」は、霊体に備わった「霊的視力(霊眼)」を用いることによって発生します。肉眼で見るわけではないので、目を閉じても、目に覆いをしても見ることができます。当然、目が不自由な人や視力を失った人であっても、霊視力・透視力によって対象を見ることができます。 では、霊視力で見る場合と肉眼で見る場合とでは、その見え方はどのように違うのでしょうか。結論を言えば、霊視力が完全に発揮されれば、肉眼で見るのと全く同じように対象を明瞭に認識できます。優れた霊視能力者には、まるで肉眼で地上の人間を見るように、はっきりと霊界の人間(霊)が見えるのです。もし霊能者の霊視能力が不十分な場合には、対象を薄ぼんやりとしか認識することができません。 霊視現象は、霊能者の霊体に備わっている視覚能力によって発生しますが、霊視には今述べたように、遠方の人間や風景を見る「遠隔透視(千里眼)」や、隠れた物体や人間の肉体内を見る「物体透視・人体透視」があります。また、霊界の霊や風景などを見る場合もあります。従来は、これらを一括りにして「霊視」と呼んできました。 以上を整理すると次のようになります。 ■霊視についての従来の定義 肉眼では見えないものを見る現象 ■従来の霊視の対象 ①物質に隠された物や人間の体内(物体透視・人体透視) ②遠方の人間や風景など(遠隔透視) ③霊界の人間(霊)や風景など

  45. STRIKEFREEDOMG1

    STRIKEFREEDOMG1ヶ月 前

    もう一度会いたい幽霊の話 死は永遠の別れではない 2019.03.11 the-liberty.com/article.php?item_id=15508 東日本大震災から8年が過ぎた11日、被災地をはじめ、全国ではさまざま追悼や慰霊の行事が行われた。 現代社会は、「霊」や「あの世」について語られることが少ないが、その部分への理解がなければ、亡くなった人々の魂や遺族の心を本当の意味で慰霊・救済することは難しいだろう。 今回、本欄では、「死は永遠の別れではない」ということを感じられる記事を掲載する。 (※2016年9月号本誌記事を再掲。内容や肩書きなどは当時のもの) ◆ ◆ ◆ 2016年9月号記事 もう一度会いたい幽霊の話 死は永遠の別れではない 誰しも、幽霊には一度だって会いたくない。 しかし、もし、亡くなった自分の大切な人が、 自分を見守ってくれているとしたら───。 「母が亡くなったばかりなので、映画みたいな死後の世界がほんとにあったらいいなぁって思います」 これから友達と遊びに出かけるという、あどけなさが残る10代の男子学生は、渋谷で行った本誌のアンケートにこう答えた。 最近、ドラマ「お迎えデス。」や絵本『ママがおばけになっちゃった!』など、霊やあの世を扱う作品が増えている。映画「黄泉がえり」や「いま、会いにゆきます」などのヒット作もある。 「死」は、愛する者同士を無理やり離れ離れにする。どんなに避けようとしても、どんなにずっと一緒に暮らしたいと思っていても、あらがえないものだ。「死んだ後も霊として生き続ける」と信じる人にとっても、愛する家族と死別する悲しみは大きい。 しかし、その悲しみの中に美しい何かを感じるのも、人生の真実ではないだろうか。 気仙沼・石巻ルポ 被災者が語る「思い残す」霊たち 3・11から5年と4カ月。被災地では霊体験が後を絶たないという。 その地で、記者が感じたものとは。 (編集部 冨野勝寛) 津波で壊滅的な被害を受けた気仙沼向洋高校の校舎。 気仙沼の沿岸部に建設中の防潮堤。 津波の水位を示す浸水線。街のあちこちに設置され、津波の脅威を伝え続けている。 気仙沼の杉ノ下地区にある犠牲者の慰霊碑。周りにはほとんど何もない。  ミサイルを落とされた後のような更地、4階に何かがぶつかり、壁がえぐられたままの高校の校舎──。テレビ画面からは伝わってこない、被災地の「リアル」に思わず息を飲む。  宮城県気仙沼市と石巻市。共に3・11東日本大震災で大きな被害を受けた街だ。  今回この地を訪れたのは、3・11後、被災地支援を続けていた、ジャーナリストの宇田川敬介氏から、「霊体験の話は被災地では日常のこと」と聞いたことがきっかけだ。  同氏は、現地で耳にした霊体験を、近著『震災後の不思議な話』(飛鳥新社)にまとめている。「自分が死んだのかどうか分からない」とタクシードライバーに話して消えた若者グループの話や、女性の幽霊が姿を消した後、それまで何もなかった鳥居の下に子供の遺体が現れた話などが、リアルに描かれている。  しかし、そんなに簡単に霊を見た人に会えるのだろうか──。 兄が遊びに来ている  1日目は気仙沼。日が暮れかけたとき、1人のタクシードライバーに出会った。津波で兄が行方不明になったままの山田誠さん(50代仮名)だ。山田さんは、当時をこう振り返る。 「兄は震災当時、リフォームの工事をしていました。目撃者によると、兄1人だけが違う方向に行き、小さいお子さんを連れたお母さんを引っ張り走っていたらしいです。多分助けようとしたのでしょう。それっきり兄は見つかっていません」  その後山田さんは、自宅である音を聞くようになる。 「庭の砂利の上や廊下を歩く足音を月に1回ほど聞くんです。確認しても誰もいません。聞こえるのは家族で私だけ。兄の家は、今誰もいないので、私のところに遊びにきているのでしょうか」  2、3日目は石巻。津波で建物が流された南浜町や門脇町では、復興工事の作業員以外に人影はあまり見当たらない。ほとんど更地になった場所を一人歩いてみると、家族や友人に会えず、孤独にたたずむ霊の寂しさのようなものを感じる。  夜、いつもなら5分で眠りに落ちる記者だが、なぜか心がざわめき眠れない。誰もいないはずなのに音も聞こえるような気がする。宇田川氏の「被災地で2、3泊していたら間違いなく霊を感じます」という言葉を思い出した。結局、寝付くまでに1時間以上かかった。 体が急に重くなった  翌日、霊体験があるという情報を事前に得ていた、タクシードライバーの田中浩さん(40代仮名)に話を聞いた。  話は、震災後、道にあるがれきだけが片付いたころのこと。 「その日は夜勤明け。津波で流された南浜町の自宅跡に行こうと思いました。まだ引いていない海水を避けるために、流された他人の家の土台の上をつたいながら、自宅の方に向かいました。その途中で、急に体が重くなったんです。吐き気がし、倒れるかもしれないと思うほどでした」  直前まで、田中さんの体調は特に悪くなかった。 「何かにすがられた感じなんです。『無断で他人の家に上がってしまい申し訳ない』という気持ちで引き返しました。不思議なことに、高台の今住んでいる仮設住宅に戻ると治ったんです」  2泊3日という短い期間だったが、掲載していない話を含めると、14件もの霊体験を聞けた。印象的だったのは、田中さんも前述の山田さんも霊の存在を普通のこととして受け止めていたこと。一方で、この世に「思い残し」があり、成仏しきれない霊の存在も垣間見た。  被災地の「建物」の復興は徐々に進みつつあるが、「魂」の救済には、まだ時間がかかりそうだ。 被災地では徐々に建物の復興が進みつつある。 映画「シックスセンス」 記憶に残る ラストシーン 2 jpreporter.net/v/%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA-O4oxKoET-h4.html

  46. Shinji's Chunnel

    Shinji's Chunnelヶ月 前

    オウムを擁護し、その責任を問われても最後まできちんと謝罪しなかった宗教学者。そして、その後も懲りずに創価学会を擁護している(この男の著書によると、あの金で勲章を漁っている池田大作が真面目で禁欲的な宗教者だそうだ)。

  47. ANSAN_REX

    ANSAN_REXヶ月 前

    島田氏が自著のなかでアンポンタンなことを言おうがそれは勝手だが、他人の弔いー今までありがとう という人間として自然な心のあり方に「金がかかるから葬式はいらん」と横やりを入れるのは甚だ気分悪いし、少なくともそんな本を書いている人間を葬式に呼ぼうとは誰も思わないだろう

  48. 吹上光之

    吹上光之ヶ月 前

    葬式やらないと⚪⚪屋は潰れるよ!直送が増えてる!

  49. 玄米たろう

    玄米たろうヶ月 前

    仏教大好き。上座部も大乗も。葬式やらなくてもいい、と思ってたけど先日おやじの七回忌を終え、やってよかったと思う。宗教というより、文化だと思う。

  50. ひねもすのたり

    ひねもすのたりヶ月 前

    お葬式はケジメをつけるためには必要だと思います。でも家族葬等でお金をたくさんかけなくてもする方法はあると思います。そういうので良いのですが、仏教徒の多い日本人には一番合ってる故人とのお別れの仕方だと思います。故人の為と生きて残された者のケジメでもあるかと思います。

  51. 匿名希望

    匿名希望ヶ月 前

    大儲けして高級車に乗って馬主もやっているお坊さんを見てると「この人に徳やご利益が在るのかな?」と、ついつい考えてしまう。

  52. 伊久美一也

    伊久美一也ヶ月 前

    大切な人が亡くなったときにも簡単に済ますことが出来るかな? 葬儀の業者依存になったのはコミュニティが破壊されて自宅でやることが困難になったからで、後戻りできないのでは?

  53. 秋葉太郎

    秋葉太郎ヶ月 前

    宗教学者っていう肩書じゃなくて、個人の宗教観を述べてるだけのただのおっさんじゃねえかww

  54. ukenmuken

    ukenmukenヶ月 前

    葬儀を必要とする理由。今までお世話になった方々とのお別れ。仏式では往生されて釈迦のお弟子として佛とならせていただくので仏教徒としての名前の交付。

  55. ひでたろう

    ひでたろうヶ月 前

    戒名の文字数が多くなると戒名料が高くなるのはバブルの頃からなんですね…さすが宗教学者さんですね…笑

  56. 小石川梅助

    小石川梅助ヶ月 前

    生臭坊主の生き残る術は出家しかない。

  57. 。 、

    。 、2 ヶ月 前

    土葬は嫌だな 寒そうだし やっぱり火葬に限るよね!

  58. しんさま

    しんさま2 ヶ月 前

    家族葬でいいのです。葬式費用を押さえたい人は学会に入会しましょう。

  59. yuki gym

    yuki gym2 ヶ月 前

    元葬儀関係者ですが、人の死は飯食って糞するのと同じで日常的流れの一つ。 なんら特別なことでもない。 維持費のかかる墓だって遺骨さえなければ税金のかからない安い土地に祈念塔としてどこにでも立てることができる。

  60. 水飲み教の教祖

    水飲み教の教祖2 ヶ月 前

    例え自分がどんなに立場が大きくなろうと葬式は身内だけで十分だと思うしお墓すら要らないと思います。 骨は宇宙に散布するか海に流すとかでいいと思います。死んで墓に眠るわけではないですから。

  61. 1864 1996

    1864 19962 ヶ月 前

    少しでも人から愛されたり、人を愛したことがある人、又はその人が亡くなったことがある人はお葬式をあげたいと思うと思うけどなあ。 宗教観とか関係なしに。

  62. 妙子 z77

    妙子 z772 ヶ月 前

    島田さん、あなたはあのオウム事件から、何を学んだのですか? あの間違いの根本原因は、あなたの宗教的な資質が、 著しく欠如していることから来ているのです。 宗教とは、神仏・魂・霊・霊界・等の、目に見えない世界を探究・解明し、 それを教えとして、提示するものであるにも関わらず、 あなたには、人間の肉体や行動しか見えないのです。魂や心が見えないのです。 だから、オウムの奇を衒った、目に見えるパフォーマンスに騙されたのです。 その奥にある、悪魔性を見抜けなかったのです。 この葬式不要論も構造は同じです。 葬式とは、亡くなられた御本人や、身内の方々や参列者にとって、極めて厳粛で、霊的な場なのです。 死者の魂に対しては、 地上界での魂修行を終え、今まさに人生の卒業式に臨んでいることを伝え、 速やかに肉体から離れ、本来の世界である、 霊界へ旅立つことを、分かりやすく説かなければなりません。 これが「引導を渡す」ということです。シンプルなことです。 特に現代社会においては宗教心が薄れ、あの世を信じていない人々が増えた結果、 自分が死んだことさえ、理解できない人も増えました。 このように死を受け入れることが出来ないでいる魂に対して、 本人自身の葬式の現場を見せることは、 死を納得させるのに絶大な効果があります。 次に、身内を含む参列者にとっても、とても大切な場となります。 ほとんどの人が日々目先のことに忙殺され、 死はやがて自分にも訪れることは分かっていても、 立ち止まって人生や死について、考える余裕のない方が多いのです。 葬式の場はこのような人々にとって絶好の機会となります。 つい最近まで元気だった家族や知人が、棺桶の中で冷たくなっている現実に直面し、 日常とは全く違う視点から、自分の人生を振り返る、またとない機会なのです。 当たり前と思っていたことが当たり前ではなく、 眼には見えないが、大いなる力によって生かされていることを感じたり、 縁ある人たちへの感謝の思いが湧いてきたり、 食事ができること、息が出来ることさえもありがたく思えたりします。 地上世界の束縛、肉体の束縛から、わずかに解放され、 魂の故郷に想いを馳せる、大変貴重な聖なる瞬間なのです。 心が安らぎ宗教心が芽生える、またとないチャンスなのです。 以上、葬式の意義につて簡単に?述べさせていただきましたが、 島田さんの見解は『唯物論者の葬式論』とでもいうべきレベルで、 料金や戒名云々は、もっと詳しい専門家に任されたらいかがでしょうか? 宗教学者を名乗る以上は「葬式の本質」に踏み込むべきだと思います。 あなたの主張は、情報を集めれば小学生にでも語れるレベルの内容にすぎません。 しかも、あまりにも主観的・独善的で偏った意見です。 人々の魂の旅立ちを妨げるのは大変大きな罪なのです。 即刻、宗教学者の看板を降ろされることをお薦めいたします。

  63. おなか いたい

    おなか いたい日 前

    んなもん葬式じゃなくてもできる お前こそ島田氏の話を聞け

  64. 妙子 z77

    妙子 z772 ヶ月 前

    私は幸福の科学の信者です。 島田裕巳?日本を代表する宗教学者? オウム騒動のさ中、警察と連携しながらオウムを追及しているとき、 我々の前に立ちはだかって、オウム擁護論を展開したのがこの島田です。 残念ながら、彼を信じてオウムに入った人も、少なくないと聞いております。 また宗教学者が「良い宗教だ」と擁護・推薦したことで、 警察の捜査も遅れることになり、被害を大きくした点も見逃せません。 やがて事件の全貌が明らかになるにつれ、彼は社会的非難を浴び、公職から追放されました。 そんなあなたが、社会復帰をすることには、必ずしも反対ではありません。 人間は誰しも、間違いを犯す存在だからです。 しかし、社会復帰には前提条件があるはずです。 まず反省し、自らの非を認め、謝罪をするのが先です。 意図的にとまでは思いたくはありませんが、宗教的無知と、それに基づく言論により、 多くの人々をオウムへと誘導し、結果的に、犯罪者への道に追いやった人達と、 事件の被害者に、心の底から詫びるべきです。 間接的に犯罪に加担しておりながら、罪の償いもせず、葬式不要論なる、でたらめな宗教的発言をするとは、 あまりにも、厚顔無恥な行為ではないでしょうか? 次回は葬式不要論を論じていきます。

  65. モチコお餅

    モチコお餅2 ヶ月 前

    本題に関しては、亡くなった方の意思と遺族が決めたら良いと思いますよ。私は散骨してくれと言ってますが、私自分が墓参りに行くのは、遺された者への唯一の慰めみたいなものです。 それはそうと島田さん。貴方がオウムに対する擁護姿勢(JPreporterで調べれば誰でも観れます)を示した頃をリアルタイムで知ってます。直接ではないにせよ、オウムの被害者親族として、島田さんが飄々とされてる事には憤りと嫌悪しかありません。 同じく、サリン事件含む多くの犯罪を宗教的思想とする集団に、今もトラウマなのは私だけではないと思いますし、島田さんの発言に不審を抱いてる人は少なくないです。 えらてんさんの扱うジャンルは興味深いものが多いので、もう少し島田さんの回を減らして頂けませんか?(切実)

  66. モチコお餅

    モチコお餅2 ヶ月 前

    +妙子 z77 仰る通りです。当時はマスメディアや学者と聞いて、疑わない時代でもあり、また取り込む情報が少ないだけに、純粋な人が多かったように思います。 島田さんを信じてオウムに入信した彼等の中には、罪悪感や責任感、或いは後遺症などの様々な理由から、日陰で生きるしかない方もいますが、無責任な島田さんにとっては、どうでもいいんでしょうね。 島田さんは、生粋の人でなしです。賄賂を受け取り、化学兵器の製造所と化した第7サティアンの実態について、意図的に「中では信者が熱心に修行していただけ」なんて言えるんですから、人でなし以外の何者でもない。この発言の数日後に、地下鉄サリン事件が起きたんですよね… 今も、えらてんチャンネルの動画に頻出しては、ヘラヘラと幸せそうで、確かに、人でなしに葬儀は不要だと納得してます。

  67. 妙子 z77

    妙子 z772 ヶ月 前

    島田は言論には責任が伴うことが分かっていない。彼を信じてオウムに入った人はかなりいると思う。

  68. onomasa2715

    onomasa27152 ヶ月 前

    私の解釈ですので間違ってるかもしれませんが 島田先生のお話は、(何教?)宗教のシステムでの話ですよね。 このシステムでは、「葬式をしなければならない」とはなっていない、だから「葬式はいらない」ってこと。 なのでタイトルは、「葬式はするな」ではなく、「葬式はいらない」 故人や残された方々が「葬式してほしい(したい)」と思うならすればいいだけの話 田舎に住んで気付いた事は、社会的な風潮で、葬式をしなければならないと思っている人も多い。 人によっては、葬儀費用が無く思い詰める方もいる。 気付いてほしいのは、葬式しない=故人への気持ちが無い という事ではない。 以上

  69. 山田零

    山田零3 ヶ月 前

    ぼくもこないだ母を亡くしたけど通夜も葬儀もしなかった。仏壇も位牌ももちろん戒名もなし。遺骨は海に散骨。業者でなく自分で海に行って。もっと言うと霊きゅう車もいらないなと思ったぐらい。本質は、残された遺族が死者を思いながら送る、純粋にそんな場であればいい。そこに形式などいらない。その家族らしくあったらいい。

  70. punie tanaka

    punie tanaka3 ヶ月 前

    私のぱぱんの実家は昔は土葬でしたが、最近は火葬になったらしいです 土葬って衛生面もアレですけど、棺を丸ごと埋めるために大きな穴を掘らなきゃいけないんです。高齢化が進んでそれが厳しくなったようです。

  71. 斉藤一

    斉藤一3 ヶ月 前

    かつては地域と云うコミュニティーの一員を送り出す為の重要な儀式だったのだろうけど、葬儀社が台頭して以来、産業になってしまったよね。手作りのお葬式には暖かみがあったように思うけれど(葬儀社不在の葬儀を知らない人も多いと思いますが)…宗教界も地域社会との結び付きが希薄になってお布施も儀礼に対する対価になってしまっている。葬式は不要と云うけれど、生きる者が避けられない根本的な苦しみの生老病死の中で、生まれる時も老いても尚、病めるときも、家族や社会の人々は救済の手を差し伸べてくれるものです。根本的な苦しみの中、最も苦しく恐ろしい「死」に臨む時は「一人で勝手に行って下さい」と云っているのと同じじゃありませんか?死して尚、その存在を大切に扱う為にも「お葬式は」必要だと考えています。

  72. 紅雀

    紅雀3 ヶ月 前

    葬祭会館が出来て助かる事もありますよ。 自宅で葬式って、御膳の準備とか片付けが なくなって、助かりました。 あと、一番迷惑だったのが、 頼みもしない、地区の互助会の 御詠歌。

  73. yuji morix

    yuji morix3 ヶ月 前

    葬儀の本質とは、故人の知人、親族、友人が自発的な一定のチームにて、故人への感謝のもと、これからどう一人ひとりいきて行くかを公開の場にて決意し述べてゆく場を作ることです。厳粛な空間で、静謐の内に優しく感謝の気持ちがこめられた場でなくてはいけません。いわゆる、人前葬儀、ということにもなりましょう。宗教は必要ありません。

  74. skywalker1394

    skywalker13943 ヶ月 前

    やりたいからやっとるわけで、第三者がどうのこうの言う話ではない。

  75. BREED DRASTIC

    BREED DRASTIC3 ヶ月 前

    低評価の割合が多い動画ですね

  76. 山田リン子

    山田リン子3 ヶ月 前

    ただ単に葬儀の費用だけ、外国と比べて「日本は高すぎる~!」何て言う人はちょっと勉強不足だと思います。外国は日本でいう殆ど直葬に近いですよ。日本はお弔いの文化が発達しています。

  77. Mr66VETTE

    Mr66VETTE3 ヶ月 前

    葬式ってのは死んだ人が「ああ、やっぱりオレは死んだんだ。」と確認するためにある。だから必要。逆に言うと死んだ人が見えてる風景はオレらが見てる風景と変わらないらしいから、葬式で確認しないと自分がホントに死んだかわからない。コレは霊能者が皆、言ってること。その他臨死体験者などの話、映画「シックスセンス」からもうなずける。

  78. ひろひろりん

    ひろひろりん3 ヶ月 前

    ただ最近の葬儀屋は家族葬も積極的にやってるし、火葬場への運搬は手続きetc 他の人もいってるけど、あくまで残った人間の為にやるもんで やった場合は今考えると金が勿体無かったなぁって事だけだが やるべきって人を押しのけてやらなかった場合、銭金で解決出来ない遺恨を残す可能性がある その辺が怖くて流される人ばっかりでしょ ほんとに天涯孤独だったら、自分が死んだ後なんて分からんしな

  79. Ohキリン

    Ohキリン3 ヶ月 前

    その人が納得いく方法で、葬式を するか しないか 決めるべきなんだなぁ…。と、動画とコメント覧を見て勉強になりました。 全く知識が無かったので、戒名のお話しとても面白かったです。 考え方によっては、自分で自分の戒名を付けるのも楽しそうですね。

  80. x horoniga

    x horoniga3 ヶ月 前

    ハイハイだからアハハちょっと古い情報です。最近は葬儀をちゃんとするひとが徐々に増えてきています本当です。本人はどうするんでしょうねー

  81. 高階広美

    高階広美3 ヶ月 前

    葬式はやらないほうがいいと思う亡くなってしまえば本人はわからないし遺体の顔なんか みてほしくないし家族だけでひっそり送ってほしいばあちゃんが亡くなって五十年たつけど戒名なんかつけたけてかんじ

  82. NAOKI TANABE

    NAOKI TANABE3 ヶ月 前

    白洲次郎は 葬式不要 戒名無用って言ってたんですよね 私もそうして欲しい...

  83. amie

    amie3 ヶ月 前

    20万円、30万円の戒名、お金がかかる葬式には以前から違和感がありました。誰のためのお葬式なんでしょうかね~?田舎はまだまだ仏教が浸透していますよ。

  84. Kustom 883

    Kustom 8833 ヶ月 前

    お袋の時には葬式をやった みんなから愛されていていたからケジメのつもりで オヤジや俺の時は家族葬で良いよ 参列者も少ないだろうし みんなに愛されていた人は、残された者のためのケジメのためにも葬式はやるべきだと思ったよ お金では買えない価値があると思うよ ただし戒名は必要ない

  85. video Unicycle

    video Unicycle3 ヶ月 前

    こいつらだめだよ。

  86. ryo watanabe

    ryo watanabe3 ヶ月 前

    長年のもやもやが解消しました!

  87. 辻信之

    辻信之3 ヶ月 前

    たいへん勉強になりました。ありがとうございました。

  88. saketini0202

    saketini02023 ヶ月 前

    金がかかるだけの居ても居なくてもどうでもいい坊さんや戒名やらはいらんという意味でしょう?お別れ会や友人葬といった新しい形の式は否定することはない。

  89. 信州力

    信州力3 ヶ月 前

    僕は、佐藤社長を支持します。

  90. 中田秀一

    中田秀一3 ヶ月 前

    葬儀業者さんの従業員の親族の葬儀は割と簡素だったりします。あんまり派手にやっても意味が無いことを知ってるからでしょうね。 経営者の親族とかだと、また違ってくるとは思いますが。

  91. nobu tana

    nobu tana3 ヶ月 前

    自爆テロもジハードも、「あの世へ行けば幸せになれる」と思う輩が起こすこと。信じるかどうかは自由だが「天国」「地獄」「あの世」はない、と個人的には思っている。すべての宗教で天国と地獄が同じなら普遍的なものとして話は分かるが、すべて違う。つまり「死後の世界」は、宗教を支配の道具に使う輩の妄想でしかない。だから葬式は死んだ人のためにやるものではなく、「残された者たちのためにやる」ものだ。曰く「これまでと変わらぬご支援を。」よって、死後の世界を説く僧侶のためにやるものではない。彼らに1日、10万も20万も払いたくはない。ただ、葬儀屋さんには人の嫌がることをやる代償として払ってあげたい。 仏教は変質して人を集め、崇拝させ、金を集めるスキームになり下がり、葬式という儀式に寄生しているようにしか見えない。それで安心するならそれはそれで良いし、何百万円でも使えば良いが、裕福な老後を迎えられる人ばかりではない。

  92. イカスルメ

    イカスルメ3 ヶ月 前

    冠婚葬祭、無駄だと思ってます

  93. Msasue Hiraki

    Msasue Hiraki3 ヶ月 前

    未知の世に逝くのに豪華な葬式は不必要です。

  94. orikoidaroi

    orikoidaroi3 ヶ月 前

    埋けるに困るのだよ。埋葬がねえ。寺の所有だからねえ。

  95. ヲヤヂ

    ヲヤヂ3 ヶ月 前

    葬式仏教は必要ないが、葬式自体が不要とは思われない。戒名やお布施は、イベントのある一部分の料金であり、宗教儀式ではなく商行為であるので課税すればよい。結局、葬式をやるやらないは施主の自由。やりたい人はやればよく、やりたくなければやらなければいいだけのこと。

  96. Jackal#7

    Jackal#73 ヶ月 前

    結婚式も葬式も要らないわなぁ~ 正確にはその手の業者が関わる形態でのやり方って形骸化してて、死者を悼む情愛が忘れさられてるし、結婚式も何がしたいのか判らない事になっていたりする。今では冠婚葬祭の儀式が本来の意義から逸脱して商業活動優先,業者が主導権を握る妙な方向へ行ってしまってるからね。経済活動を否定するつもりはないが、存在意義が稀薄だったり認められない物事に散在したくないと思うのは当たり前だよね。 本当に意義のある儀式ならば形態が変遷しながらも継承されていくのだろうとは思う。

  97. kozakura suzume

    kozakura suzume3 ヶ月 前

    オウム真理教賛同者は、自分だけでやれば良いのだ。他人に言いふらし強制するな。

  98. cloud side7

    cloud side74 ヶ月 前

    仏教を名乗ってお金とるってお釈迦さまはその様に説いていない。仏教を一番冒涜しているのが坊主。

  99. イチ

    イチ4 ヶ月 前

    恥ずかしい日本。

  100. 徳重ユウゴ

    徳重ユウゴ4 ヶ月 前

    葬る儀式 葬儀じゃん

  101. hi ohno

    hi ohno4 ヶ月 前

    島田氏の話を聞こうとアップする人の気持ちが分からん、あれだけオウムを持上げテレビに出まくった戦犯!まだ懲りずにネットに出て偉そうに話をしてる。消えろ、懲りないね。

  102. 妙子 z77

    妙子 z772 ヶ月 前

    同感です。ただし心の底から反省し、被害者に真剣に詫びるなら、復帰もあるかなと思っていたが、しかし現状では、全く進歩していないどころか、オウムの時と同じ過ちを犯している。

  103. 府中心霊研究所

    府中心霊研究所4 ヶ月 前

    生前の罪を洗い流し、浄土に転送するための儀式だから別に仏になりたくない人や悪いことしてないと思っているなら別にいらないとは思うよ。

  104. takamine mieko

    takamine mieko4 ヶ月 前

    あら、、お珍しい、、島田先生、、葬式は不要は賛成ですね。